鳥羽市の鳥羽水族館で黒と白のゴマフ模様が特徴のゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれた。まだ一般公開されていないが、大きな目にふわふわの毛に包まれ、観光客の人気を集めそうだ。
赤ちゃんは1日夕に誕生。体長84センチ、体重12.4キロで性別は不明。母親「ナナ」(推定13歳)の授乳も確認された。毛の色は成長に従って少しずつ白くなり、2~3週間後にはこの毛もほぼ抜けて、親と同じ模様が出てくる。一般公開は未定。
同館で飼育中のゴマフアザラシは今回の誕生で12頭(オス4頭、メス7頭、不明1頭)となった。
(2010年3月3日 読売新聞)(グーグルニュース)
水族館でゴマアザラシの赤ちゃんが生まれたそうですね。
昔、ゴマアザラシの赤ちゃんのゴマちゃんが出てくる漫画が
ありましたよね?
確か名前は「少年アシベ」だったような?
ちょうど入院している時で
友達がお見舞いにゴマちゃんのぬいぐるみをくれた
記憶があります。
ゴマアザラシの可愛い赤ちゃん、見てみたいですね。
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