ゴマちゃん誕生

| コメント(0) | トラックバック(0)

鳥羽市の鳥羽水族館で黒と白のゴマフ模様が特徴のゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれた。まだ一般公開されていないが、大きな目にふわふわの毛に包まれ、観光客の人気を集めそうだ。

 赤ちゃんは1日夕に誕生。体長84センチ、体重12.4キロで性別は不明。母親「ナナ」(推定13歳)の授乳も確認された。毛の色は成長に従って少しずつ白くなり、2~3週間後にはこの毛もほぼ抜けて、親と同じ模様が出てくる。一般公開は未定。


 同館で飼育中のゴマフアザラシは今回の誕生で12頭(オス4頭、メス7頭、不明1頭)となった。


2010年3月3日  読売新聞)(グーグルニュース)


水族館でゴマアザラシの赤ちゃんが生まれたそうですね。
昔、ゴマアザラシの赤ちゃんのゴマちゃんが出てくる漫画が
ありましたよね?
確か名前は「少年アシベ」だったような?

ちょうど入院している時で
友達がお見舞いにゴマちゃんのぬいぐるみをくれた
記憶があります。

ゴマアザラシの可愛い赤ちゃん、見てみたいですね。











【オススメサイト】

李先生の高血圧改善プログラム
遠藤和博 犬のしつけ
世界最新ゴルフ上達プログラム世界最新ゴルフ上達プログラム
藤城式食事療法

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://christopherlandon.com/mt/mt-tb.cgi/3

コメントする

このブログ記事について

このページは、keiが2010年3月 3日 15:08に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「小6がひったくり?!」です。

次のブログ記事は「警部補が女子高生につきまとい」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。